おいしいパンのひ・み・つ
one 材料のひみつ。
パンの基本となる、小麦粉、水、塩とイースト菌には、どんなパンにも相性のよいものを使用しています。
あん、クリームなどの具材は、それぞれのパンの特徴が最大限引き出される量や味にしあげています。
two 製造のひみつ。
その日につくる量だけを、仕込み、じっくりパンと対話をしながらつくります。
(パンは、季節、気温、湿度等季候の変化にとても過敏なため、パンと対話します。)
材料を練る⇒生地を休ませる(発酵させる)⇒生地を分割する⇒生地を休ませる⇒成形する⇒発酵させる⇒焼き上げる
といくつもの工程を経て、おいしいパンになります。
ちなみに生地を練り始めてから焼きあがるまで、約3時間ぐらい。
three パンのおいしいひみつ。
パンがおいしい最大の秘訣は、お客様の「おいしい」というひとこと。
工場に直結している店だからこそお客様の感謝の言葉がパンに直接響いて、最高のスパイスになるのです。
NEWS
- 祝いパン (2022年1月24日)
- スィートチョコ (2022年1月24日)
- ビックアップル (2022年1月24日)
- 練乳かのこ (2022年1月24日)
- チリソーセージ (2022年1月24日)
- メロンパン (2022年1月24日)
- クリームパン (2022年1月24日)
- カレーパン (2022年1月24日)
- りんごっこ (2022年1月24日)
- サイトオープンのお知らせ (2010年4月20日)
お祝パン
お祝パン(学校パン)はご存じですか?
お祝パンは、年始のあいさつ時や、学校の入学、卒業式、結婚式、お寺や神社のお祭り時、成人式や還暦などの歳の節目など、いろいろなお祝い事に使用します。(山梨県の峡東地域だけのようです。)
甲州市や峡東地域はおなじみのパンです。
また、日持ちのするパンです。